GDPR(一般データ保護規則)

一般データ保護規則

GDPRと当社チーム

当社は、欧州規則第2016/679号に基づき、お客様およびパートナーの皆様に対し、個人データの保護に取り組んでいます。

当社は、お預かりしたデータに対して社内で高水準の保護体制を構築するとともに、データに対して行われるすべての操作を記録・追跡しています。

情報システムの保護とセキュリティ確保に必要なあらゆる手段を提供し、貴社自身のGDPR対応を支援します。

「DÉDICACE SOFTWARE」は、一般データ保護規則(GDPR)と呼ばれる欧州規則第2016/679号に基づき、お客様およびパートナーの皆様に対し、個人データの保護に取り組んでいます。

お客様およびデータ管理者の事前の同意なしに、第三者企業にデータが提供されることは一切ありません。対象となるデータには、氏名、メールアドレス、会社名、住所などが含まれる場合があります(これらに限りません)。こうした提供は、例えばエンドユーザーであるお客様の名義でライセンスを登録する場合や、お客様の名義で製品またはサービスを購入・レンタルする場合に必要となります。

データベースの操作など、個人データへのアクセスまたはその管理を必要とするあらゆるプロジェクトについては、「DÉDICACE SOFTWARE」とお客様との間で業務委託書を締結します。業務委託書には、実施する作業内容、対象となるデータ、処理の責任者、および作業期間が明記されます。

「DÉDICACE SOFTWARE」は、お預かりしたデータに対して社内で高水準の保護体制を構築するとともに、これらのデータに対して行われるすべての操作を記録・追跡しています。各お客様は、ご請求いただくだけで、ご自身に関するすべての情報(操作およびデータ)にアクセスすることができます。

データに関する作業、または特定のデータへのアクセス権の要求については、「DÉDICACE SOFTWARE」は専用のフォームを通じて当該データ管理者の同意を求めます。データ管理者により承認されていない要求は、「DÉDICACE SOFTWARE」によって処理または受理されることはありません。

1978年1月6日付のフランス情報処理・自由法(Loi Informatique et Libertés)、および2018年5月25日からの一般データ保護規則(GDPR)の適用開始に基づき:

– お客様からご提供いただいた個人データは、お客様とDÉDICACE SOFTWAREとの契約関係の範囲内でのみ使用されます。データが、ご依頼いただいたサービスの範囲を超える目的で使用されることはありません。

– 3年間使用されていないデータは、当社のデータベースから定期的に削除されます(少なくとも年1回実施)。または、該当するサービスについて明示的に定められた方法に従って削除されます。

– すべてのお客様は、ご自身に関するデータへのアクセス権を行使することができます。また、当社のデータ保護責任者([email protected])に連絡することにより、訂正、削除、処理の制限、異議申立て、データポータビリティを請求することができます。お客様はCNIL(フランス情報処理自由委員会)に苦情を申し立てることも可能です。